スポンサーリンク

話題のスマートフライパンsuttoは売り切れ続出!販売店や口コミは?

スマートフライパン生活

今、話題のスマートフライパンsutto(スット)は売り切れのためなかなか購入できない現象が起きています。

スマートフライパンsuttoは、フライパンは丸いという概念を覆し、四角いフライパンとして開発されました。

その四角い形を利用して、自立させて収納することができる、とても画期的なデザインが注目を浴びています。

そんな売り切れ続出と言われているスマートフライパンsuttoのことをもっと知りたい!という方のために、

この記事ではスマートフライパンsuttoが買える販売店や、その口コミ、種類などについてご紹介します。

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク


スマートフライパンsuttoは売り切れ続出!

スマートフライパンsuttoは、やはり売り切れが続出しています。

このスマートフライパンsuttoは、株式会社ドウシシャという生活関連の商品を取り扱う会社が、2021年2月にリリースしたばかりの商品。

早くも売り切れ続出!ということで、その注目度の高さがわかりますね。

既にお伝えした通り、スマートフライパンsuttoは、その四角い形状で自立させて収納できるというのが人気の理由のひとつ。

従来の丸いフライパンだと重ね置きしなければならず、取り出すのも不便で収納もかさばってしまいがち。

でも、スマートフライパンsuttoなら、キッチンの空きスペースにも「スッと」しまえる!というのをコンセプトに作られています。

フライパンを洗った後も水切りカゴにも「スッと」立てて置けますし、かなりストレスフリー!

また、スマートフライパンsuttoのサイズは3サイズ展開されており、用途によって使い分け可能です。

そして、深さもあるので炒め物だけでなく汁物にも活用できて、料理の幅も広くなるというのも良いですよね!

さらに、四角い形なのでカレーなどのレトルトパックの温めも、丸い鍋よりも入れやく、餃子なども綺麗に縦に並べて焼くことができます。

スマートフライパンsuttoの取っ手部分が四角の角の部分に付いている為、完成した料理の取り分けも普通の丸いフライパンより遥かにスムーズ。

汁物もこぼさずに器に注げるという、かなり素敵な特徴もあります。

そして、角に取っ手をつけることによって、収納したフライパンの取り出しも「スッと」スムーズ。

実はこのスマートフライパンsuttoの他にも四角いフライパンは存在するのですが、

スマートフライパンsuttoのように角に取っ手が付いているという商品は他にはない特徴なんです。

ちなみに取っ手のサイズも、研究に研究を重ねて、男女ともに握りやすいサイズ、17cmになっているとのこと。

素晴らしい研究ですね!

内面にはフッ素加工を施していて、こびりつきも防いでくれます。

このように魅力あふれるスマートフライパンsutto、なんとかゲットしたいですよね。

スマートフライパンsuttoは2021年3月現在売り切れ続出でなかなか買えませんが、なんと、4月頃に再販予定とのことです!

スマートフライパンsuttoが買える販売店は?

では、購入できるまでにスマートフライパンが買える販売店をチェックしておきましょう!

スマートフライパンsuttoは株式会社ドウシシャの展開するオンラインストア「ドウシシャマルシェ」で購入可能。

そして、Amazonや楽天、更にはフリマアプリでも出品されています。

すぐ欲しい方はフリマアプリでこまめにチェックするのもアリですね!

ビッグカメラなどの家電量販店にも置いているようですので、4月の再販は要チェックですね。



スポンサーリンク

スマートフライパンsuttoの口コミは?

さて、この便利なスマートフライパンsuttoの特徴がわかったところで、実際に使った方の口コミもご紹介したいと思います。

まずやはり、洗ってすぐにキッチンの空きスペースに立てて置けるというのはかなりストレスフリーのようですね。

キッチンでのストレスって意外と大きいですから嬉しいポイントです。

また、料理においてはスマートフライパンsuttoの角を利用した注ぎ口が汁物を注ぐのに非常に便利とのこと。

本当に画期的で、今でなかったのが不思議なくらいですよね。

四角いインスタントラーメンを茹でるのもこれでOKですし、一人暮らしのちょっとした料理には最適のようです。

ただ、四角い形状が特徴のため、汁物以外の料理では、角に溜まりやすく全て綺麗に器に盛るというのは少し難しそうでした。

そして、四角いということにより、炒め物を混ぜる時にフライパンを振ることができないというデメリットも。

全ての料理をスマートフライパンsuttoに頼るのではなく、色々使い分けが必要のようですね。

熱源はIH、ガス、ハロゲンなど、あらゆる熱源に対応していますので安心です。

ただ、電子レンジ、食洗機などは使用不可なので注意が必要です。

スマートフライパンsuttoはチャーハンなどの炒め物にはあまり向きませんが、

チヂミや餃子、魚、フレンチトースト、麻婆豆腐などの汁気のあるものなどには向いています。

ちなみに、ドウシシャのスマートフライパンsuttoのホームページ上でレシピもいくつか紹介されています。

特に一人暮らしや2人世帯のご家庭にはかなり重宝しそうな感じですね。

スマートフライパンsuttoのサイズは3種類!

スマートフライパンsuttoのサイズについて詳しくご紹介したいと思います。

スマートフライパンsuttoのサイズ(約)は3種類あります。

  • 16cm (170×170×80mm 1.8ℓ )
  • 18cm (190×190×60mm 1.8ℓ )
  • 20cm (210×210×60mm 2.2ℓ )

本体のみのサイズです。

16cmと18cmの容量が同じなのは、深さの違いですね。

スマートフライパンsuttoはいずれもシリコンリング付きのガラス蓋がついていて、こちらの蓋も自立できるようになっています。

これは便利ですよね。意外と蓋を開けた時の置き方に困ったりしますもんね。

スマートフライパンsuttoで収納のストレスフリーに! -まとめ-

スマートフライパンsuttoはその名の通り「スッと」置けて「スッと」取り出せる便利なフライパン。

一方、角に料理が残りやすい、チャーハンなどの炒め物には適さないなどのデメリットもありました。

個人的には、ちょっとした汁物ができるということと注ぎやすさ、更に蓋も自立するということにかなり魅力を感じます。

再販されたら是非、購入してみたいと思います。

とても楽しみですね!

コメント

タイトルとURLをコピーしました