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縄跳びはどこに売ってる?長さの目安やどこでやるのがおすすめ?

健康

運動不足が気になる!と思い、気軽にできる運動はないかと考えた結果、縄跳びが気になる今日この頃。

縄跳びひとつあれば、どこでも実践できそうな運動ですが、あれ?縄跳びってどこに売ってるの?

いざ、縄跳びを始めようと思っても気になることが出てきますね・・・。

この記事では、縄跳びはどこに売ってるのか、長さの目安やどこでやるのがいいのか、デメリットなど最近実際に縄跳びを始めた時に気になった事をご紹介します。

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縄跳びはどこに売ってる?

まずは縄跳びを買いに行かなくては!

そこでひかかったのは、縄跳びはどこに売ってるのかでした。

縄跳びといってもいろんなものがあるようで、私は小学校の時に使っていたようなビニール縄跳びが軽くて使いやすいのでは、と思いました。

縄跳びはどこに売ってるのかというと、ビニール縄跳びであれば100均に売っていました

私が買った縄跳びはセリアのビニール縄跳び。

セリアには3~4種類の縄跳びが置いてありましたが、私は小学校の時に使っていた縄跳び、と決めていたので迷わず購入。

あと、縄跳びの売り場として文房具屋さんにも置いてあり、値段は200円程度。

スポーツとしてもっと本格的に縄跳びをしたい場合はスポーツ用品店や、通販でもいろんな種類から吟味できそうです。

縄跳びを気軽に始めるなら家の近所の100均や文房具屋さん、スーパーなどで安い縄跳びで試してみてから本格的に縄跳びするかを考えるのが良いと思います。

縄跳びの長さの目安は?

縄跳びを買いに行ったとき100均でも数種類の縄跳びが置いてあり、見た目や長さがそれぞれ違うものでした。

そこで私が気にしたのは、縄跳びの長さの目安は大人だとどれくらいなのか、ということ。

縄跳びが置いてあった場所が子供のおもちゃと一緒の場所だったので、この縄跳びは子供向けのものなのかも?と思ったんです。

私が購入した縄跳びの長さは2m60cmで、身長166cmの私が実際に使ってみるとちょっと長いので縄跳びの長さを短くしました。

大人が使う縄跳びの長さの目安について、「身長+55cm」と言われています。

例えば、私の身長は166cmなので166+55=221cm。

買った縄跳びは260cmのものなので、結構長めです。

あと、長さだけでなく縄跳びの長さの目安は縄跳びを真ん中を両足で踏んでみて、腕が90°になる長さが良いとのことです。

もし、二重跳びや三重跳びをしたい場合は縄跳びの長さは短めがおすすめ



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縄跳びはどこでやるのがいい?外でする方がいい?

縄跳びが用意できたら、次は縄跳びをどこでやるのか。

縄跳びは外でした方がいいと思いますが、人に見られるのは恥ずかしいとか公園まで行くのが面倒とか思いません?

私はマンションに住んでいるので、ベランダで縄跳びしようと考えたんですが、思いのほか狭くて縄跳びできませんでした。

そこで、家の中の方が縄跳びできるスペースがあることに気付き、現在は家の中で縄跳びしています。

でも、階下の人に迷惑でないかと気にかかる・・・自分ではバタバタしていないつもりでも意外と響いているのではと思います。

そして、縄跳びを公園ですることも検討中ですが、その中でも縄跳びをどこでやるのかは重要。

縄跳びは腰や膝や足首に負担がかかるので、コンクリートなど固いところは避けたいです。

ですので、縄跳びは芝生や土の上でする方がおすすめで、小石が飛んできたり足が痛くなるので小石の少ない場所を選ぶのがベストです。

もし自宅がマンションではなく一軒家であれば、庭で縄跳びするのが一番いいですよね。

縄跳びを短くする方法!

縄跳びの長さの目安についてご紹介しましたが、縄跳びが長い時に短くする方法もご紹介します。

縄跳びはビニール製の場合はグリップの中に白いパーツが入っています。

その白いパーツを動かして縄跳びのロープの長さを調節して、余ったロープはハサミで切るのが正しい調整方法なんです。

余ったロープは切らないと白いパーツが動かなくなって縄跳びがねじれて跳びにくくなるので、必ずあまったロープは切りましょう。

ちなみに、縄跳びのグリップの中の白いパーツが動かない!と思ったんですが強めに動かすと簡単にずらすことができました。

また、縄跳びの長さがグリップの中で調整できない場合は、グリップの近くで玉結びを作って調整するしかありません・・・。

縄跳びの結び目一つで約2cm短くなりますので、更に短くしたい場合は玉結びを増やすだけ。

ただし、玉結びは結びっぱなしにしておくとかたがつきますので、使っていない時はほどいておいた方がいいですよ。

縄跳びは大人の体力づくりが気軽にできる! -まとめ-

縄跳びは縄跳びひとつあればどこでもできる運動で、ジョギングよりも運動負荷が高いということでじわじわと実践者が増えています。

実際に縄跳びとしてみると、子供の時は軽々と1時間以上でも跳んでいたのに、今では体の重さを痛感するわ、1分も跳べば汗だくで息切れ激しいしで縄跳びを侮っていました。

でも、縄跳びを続けていくことで跳べる時間が長くなり持久力がついてきた感じはあるので即効性はないものの長く続けることで効果が出るのではと感じています。

縄跳びは簡単なものなら100均や文具店、コンビニなどで購入することが可能です。

また、本格的に縄跳びを始めるならスポーツ用品店や通販でいろんなものを検討するといいでしょう。

縄跳びが変わると跳びやすくなり引っかかることが少なくなるといいますし、気になります。

そして、縄跳びをどこでやるかは地面が固くない芝生や土の地面で小石がない場所がおすすめです。

縄跳びを継続して体力づくりに活用できるように、一度お試しください!

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